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2025/11/19

5年生 命の授業

Tweet ThisSend to Facebook | by sho_miwa
 大阪医専の伊藤先生を講師にお招きし、5年生を対象に「命の授業」を行いました。児童は、精子と卵子が受精した受精卵の大きさが針の穴くらいの小ささであることに驚いたり、1か月ごとにおなかの中で大きくなる赤ちゃんの成長を実際に確認したりしていました。生命の誕生への知識を深める中で、自分が生まれてきたことの奇跡的な確率を理解してもらえればと思います。

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