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キャップアート
甚小オリジナルキャラクター「じんちゃん」
2年の任期で、2022年12月までが第5期です

   【H25年度前期児童会役員制作】
 

学校基本情報

あま市立甚目寺小学校
〒490-1111
愛知県あま市甚目寺寺西40番地
TEL:052-444-0040
FAX:052-444-9640
E-mai:sho_jimokuji@city.ama.ed.jp
ホームページURL:http://www.city.ama.ed.jp/sho_jimokuji/ 

  

   令和7年度 児童数

        10月14日現在

学年人数学級数
78
3
111
3
82
3
96
3
83
3
79
3
特支
40
6
合計
529
24
  ※特支再掲



 

甚小なかよし宣言


朝礼や児童集会で、児童会役員に続いて全校児童が、声に出して確認をしています。この宣言は、平成22年度前期児童会役員が作成しました。各学級や昇降口に掲示しています。
 

あまっ子宣言


あまっ子宣言は、あま市が平成25年に作成しました。甚目寺小学校では、昇降口に掲示しています。
詳しくはこちらあまっ子宣言.pdf
 

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2021/11/15

評価

| by sho_jimokuji
 今日も漢字のテストをしているクラスがありました。評価というとすぐにテストを思いつく人が多いですが、テスト=評価ではありません。そして、評価というと通知表を思いうかべ、子ども達のランク付けのように感じている方がいたら、それも違います。
 評価は、目標に対して、自分の今の達成度を知るもので、これからの意欲付けや方向修正を行うものです。客観的に測るためのものさしとして、テストは行われます。ですから結果に一喜一憂でず、テストの点数が悪かった時は、どこがまだ理解できていなかったのかを確認し、そこを補うことをしないと意味がありません。さらに言うなら、結果を受けて、これまでの学習への取り組みを自分で反省し、修正していくことが大切です。
 高学年になったら、自分で考えて主体的に学習する習慣を付けてほしいです。一律の課題(宿題)で満足するのでなく、自分で考えて自主勉に取り組むようになってほしいものです。そして評価を受けて、これまでの取り組みを軌道修正する能力が、学びに向かう力です。令和の時代に求められている力です。
 
14:20