
国旗で来校者の国を確認 あま市ALTの原先生

あいさつの練習
22日(火)に、16名のお客様が甚目寺小にやってきます。16名の中の12名は、遠く中南米(南アメリカ大陸)からです。
今日の朝礼時、あま市ALTの原先生にポルトガル語・スペイン語のあいさつを全校児童が教わりました。
アルゼンチン、ボリビア、ブラジル、チリ、コロンビア、パラグアイ、ペルーの7か国からみえます。「廃棄物(はいきぶつ)管理」の研修で日本に来て、甚小にも来ることになりました。
本校では、学校説明のあと、給食の時間から2~5年の各クラスに1人ずつ入り、清掃やゴミ処理について見ていただきます。最後は、甚目寺観音を見学して帰られます。
明日、本校ではポルトガル語・スペイン語のあいさつが飛び交うことまちがいなしです。