現在公開されている課題はありません。
キャップアート
甚小オリジナルキャラクター「じんちゃん」
2年の任期で、2022年12月までが第5期です

   【H25年度前期児童会役員制作】
 

学校基本情報

あま市立甚目寺小学校
〒490-1111
愛知県あま市甚目寺寺西40番地
TEL:052-444-0040
FAX:052-444-9640
E-mai:sho_jimokuji@city.ama.ed.jp
ホームページURL:http://www.city.ama.ed.jp/sho_jimokuji/ 

  

   令和7年度 児童数

        10月14日現在

学年人数学級数
78
3
111
3
82
3
96
3
83
3
79
3
特支
40
6
合計
529
24
  ※特支再掲



 

甚小なかよし宣言


朝礼や児童集会で、児童会役員に続いて全校児童が、声に出して確認をしています。この宣言は、平成22年度前期児童会役員が作成しました。各学級や昇降口に掲示しています。
 

あまっ子宣言


あまっ子宣言は、あま市が平成25年に作成しました。甚目寺小学校では、昇降口に掲示しています。
詳しくはこちらあまっ子宣言.pdf
 

携帯サイトアクセス用QRコード

 
携帯電話、スマートフォンから上のQRコードを読み込んでアクセスしてください。
 
甚小日記 >> 記事詳細

2021/02/09

ハッピートーク

| by sho_jimokuji
 あま市は、人権教育に力を入れています。児童が思いやりのある温かい言葉を、互いに交わせるように、ハッピートークアカデミー協会の方に出前授業をしていただきました。5年生の各クラスで、5・6時間目を使って行いました。
 5時間目は、ハピネスシートづくりです。一人ひとりが、「私は~です。」「大切な言葉」「感謝の言葉」「甚目寺小学校の一員として」というテーマでそれぞれの思いを1枚のシートに書き込んでいきました。その時の約束は、絶対にマイナスの言葉を使わないということです。必ずプラスの言葉で自分の思いを紹介し、日頃から口にする言葉を「楽しい」「おもしろそう」「ありがとう」などの前向きなプラス言葉にしていこうという取り組みです。6時間目にはそれぞれができあがったハッピーシートの紹介をしました。「大切な言葉」は、みんなそれぞれ素敵な言葉をかっこよく紹介していました。「感謝の言葉」は「ありがとう」が多かったです。ハッピートークの出前授業は今年も2回目になります。前回もそうでしたが、この時間は、みんなが自然に笑顔となり、とてもよい表情になります。
 ある本に、「その人がいつも口にしていることが繰り返されるように、世の中のことは起こりやすい。」とあったことを思い出しました。いつも「ありがとう」を口ぐせにしていると、また、「ありがとう」と言えるような場面が次にもくり返されるそうです。逆に「めんどくさい」と口にしていると、次も面倒なことが起きやすいのだそうです。いつもプラス言葉を口ぐせにしたいものです。
 
14:26