21日の読み聞かせは、1年生とみどり学級でした。どのクラスも、お行儀よく座ってお話を聞いていました。
3組では、お話の中に擬声語(ザーザー、ニャーニャーなど)が出てくるたびに、なぜか「ふふっ」と笑いが起こります。擬声語には、子どもの心をつかむ何かがあるのでしょうか?それとも大人の私には純粋な心がなくなってしまったのか・・・。
また、1組では、石黒先生が「○○だって!へ~。」と、子どもたちと同じ目線でお話を聞いていました。1組の子たちもうんうんとうなずいて聞いていました。
みどり学級では、ネズミのしっぽがゴムになった仕掛け絵本を見ていました。ページが進むたびに新しい仕掛けが出てきて、子どもたちは最後まで興味津々でした。

今日は、先生方の姿も入れてみました。

3・4組は、子どもたちと一緒に座って見ていました。

ネズミのしっぽがびよーんと伸びたり、たるんだり。