通学班のあいさつ運動も3日目になりました。校門に並ぶ班の数が増えるに従って、門に響くあいさつの声がどんどん大きくなります。始めは恥ずかしがっていた子も、みんなの声に引っ張られて声が大きくなっていきました。嬉しい連鎖反応です。
今日は、西門でこんな様子を見ました。おうちの人に送ってもらった子が、あいさつロードを歩いている途中から小走りになっていく姿です。班で登校する子はそんなことありません。何十人分ものあいさつの中を歩いてくのは、さすがに恥ずかしかったようです。

登校してきた班の子たちも、笑顔であいさつ!

礼をする子もたくさんいました。生活委員が毎回やっている姿をまねたのかな?