給食の時間に、白ブロックの教室に2人の6年生がやってきました。「スポーツカップに向けて練習をします。一緒にやりませんか?」と話してくれた6年生は、ドッジビーの練習のお誘いに来たのです。3-3には「やりたい~っ!」と大喜びする子がたくさんいました。
さて、昼休みです。運動場には同じブロックの子どもたちが小さなコートにひしめいていました。「ピー!」という笛の合図でドッジビーの練習が開始です。下の学年には優しく投げる高学年、誰に対しても全力で容赦なく投げている中学年、ドッジビーを手渡してもらい、うれしそうに投げる低学年と、久しぶりに異学年の交流が見られて嬉しく思いました。本番は29日です。さて、どうなるでしょうか?
