縄跳びがんばりカードが配られて約2週間。休み時間にはアスファルトで縄跳びの記録を伸ばそうと頑張る子どもたちの姿がたくさん見られます。友だちと競いながら跳ぶ、先生を巻き込んで一緒に跳ぶ、1人で一心に跳び続けるなど、スタイルは様々です。職員室前では、縄跳び達人や名人の合格を目指し、先生にチェックを受けている子たちもいました。
すでに、「先生、二重跳びが〇回できたよ!」「今年はあや跳びが〇回跳べるようになったよ!」「みんなと一緒に跳ぶと、記録が伸びる。」などの、自分の成長を実感する言葉をたくさん聞きました。跳べる技や回数を増やして、達人や名人がたくさん現れるといいな、と思います。


アスファルトの部分は、縄跳びをする子ばかりで、縄を避けて歩くのに一苦労です。

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