今日は、PTA図書委員会による大型絵本の読み聞かせがありました。普段読む本とは全然大きさが違ってびっくりですね。
読み聞かせは、1年生の1組、2組(3組と合同)、4組(5組と合同)の3か所で行われました。1組では、『からすのパンやさん』の絵本がめくられるたびに、挿絵を見て「うわ~!」「え~!」という歓声があがりました。「あれが大工(のカラス)だよ!」「こっちじゃない?」などと、ストーリーに出てきたカラスを挿絵から探し出すのに必死でした。絵本の世界に入り込んでいた1-1のみんなでした。

本が大きいので、挿絵がよく分かります。 「ぼくは○○パンがいい!」「私は●●パン!」