南小のインフルエンザによる欠席者が少なくなり、まもなく終息を迎えそうです。個人が手洗い・うがいをしっかり行ったり、教室の換気をしっかり行った成果かな、と思います。元気な南小が戻ってきました。
さて、縄跳び達人・名人の判定を担当している先生から、「達人・名人が増えてきました。」と教えていただきました。写真は、昼休みの様子です。ドッジボールや鬼ごっこをやしている子もたくさんいますが、積極的に記録を伸ばそうと縄跳びを頑張っている子もたくさんいます。「後ろ跳びがむずかしい・・・。」と教えてくれた2年生の女の子。「わたし、できるよ!」と得意そうに跳んで見せてくれた友だちの女の子。未来の縄跳び達人たちの姿です。今年度の判定は3月の上旬までの予定です。去年より1つでも多く記録が伸びるといいですね。
