2時間目の放課、子どもたちは、縦割りのすこやか班ごとに大なわとびの練習を始めました。
児童会の役員のみんなが、全校の前でやり方を説明してくれました。やって見せてくれるので、とてもわかりやすい!
ある班の班長さんは、高学年と低学年を交互に跳ばせることで、高学年に見本になってもらおうというアイデアをやろうとしていました。「かしこ~い!」
動くコース(動線)や跳ぶ位置、縄を回す位置などをラインで示す工夫も見られました。
なにかに取り組むときに、よく理解していればアイデアが生まれます。知恵です。
頼もしいですね!!!







