1/27(火)にあま市ものしり検定ジュニアを行いました。美和歴史民俗資料館の方を講師としてお招きしました。あま市のことやその歴史について今まで勉強したことを深めることをめあてとして学習しました。授業のあとには、勉強をしたことをもとにあま市ものしり検定ジュニアの問題に挑戦しました。今回勉強したことも踏まえて、あま市や自分の地域をより大切にしてほしいですね。
第2部では、教職員を対象に研修会を行いました。社会心理学や脳科学の専門的な視点から、現代の教育課題とその対応の仕方を演習を交えながら学びました。安心できる環境の中で、子どもの気持ちを受け止めることを大事にしていきたいということを再認識しました。
12月23日(火)本日は冬休み前集会が開かれました。
校長先生からは、9月から12月の間に取り組んだ行事についての振り返りをお話しいただきました。そこで、行事の際に来校された方々からの感想が伝えられました。中には、直接学校へ温かいエールの電話もいただいたとのこと。正則小学校は本当に地域から信頼され、また子ども達はとても愛されている学校だと感じました。本当にいつもありがとうございます。 本日は休み前最終日ということで、各学級がさまざまなイベントを企画し、楽しんでいる姿が見られました。中には、写真のように企画書を作成して取り組んでいる学級があり、そのアイデアの素晴らしさに驚かされました。2026年も子ども達が楽しく、健やかに伸びていくことができるよう、取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いします。
12月5日(金)5・6時間目に、正則小学校と栗ガ丘小学校でZoom発表を行いました。
5時間目は、正則小の各学年の取り組みや行事、愛知県(あま市)の特色をまとめたスライドを見せながら紹介しました。緊張しながらも、栗ガ丘小学校のみんなに伝わるように丁寧に話す子どもたちの姿は立派でした。6時間目は栗ガ丘小学校からの発表があり、長野県の特産や浮世絵師・葛飾北斎について、メモを取りながら真剣に聞き入っていました。正則公生誕の地である愛知と、余生を過ごした長野。子どもたちにとってこうした交流会は心に残る特別な機会になりました。
12/9(火)お世話になっているお話会の方たちに向けて、心を込めて絵手紙をかきました。ネームペンをいつもと違う持ち方で持つことで、味のある線を目指して描きました。喜んでいただけるとうれしいです。
12/2(火)生活科の授業で、2年生が作ったおもちゃを1年生に遊んでもらうおもちゃフェスティバルを行いました。これまで2年生は、1年生が楽しく分かりやすいおもちゃを作るために、グループでリハーサルを重ねてきました。