新年最初の読み聞かせの日、図書ボランティアの皆さんが早朝より来て下さいました。先月、増田喜昭さんが紹介して下さった本も購入して図書室に入れました。こうした機会を通して、ますます図書室の利用が増え、子どもたちが素晴らし本に親しみ、登場人物の思いを察する中で、人を思いやる心を育てていってくれたらと願います。




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本日は3学期最初の図書ボランティアによる読み聞かせを行いました。
図書室の壁面装飾も新年バージョンに模様替えをしました。ぜひ図書室に
遊びに来てくださいね!
■本日読んだ本■


(1年1組)
『おなかのなかにおにがいる』
小沢孝子作 ひさかたチャイルド
(1年2組)
『ついでにペロリ』
大名玲子作 東京子ども図書館
(2年1組)
『まよなかのたんじょうかい』
西本鶏介作 鈴木出版
(2年2組)
『ジャックとまめの木』
渡辺茂男作 講談社
(3年1組)
『ママがおばけになっちゃった』
のぶみ作 講談社
(3年2組)
『りゆうがあります』
ヨシタケシンスケ作 PHP
(5年1組)
『ドアのノブさん』
大久保雨咲作 講談社
(5年2組)
『おおきな木』
シェル・シルヴァスタイン作
■次回の読み聞かせ■
次回は1月26日(木)です。1~4年生のクラスに行きますので、楽しみにしていてくださいね!
※現在、図書ボランティアでは会員を 募集中です。 興味のある方はお気軽に見学に来てください。