平成24年11月21日(水)ドリームマップ作りに取り組みました。児童は、将来の自分の夢を画用紙大のペーパーに描いたり、貼ったりしてドリームマップをつくりました。講師の先生からいろいろお話を聞いて、自分の夢をふくらましていました。
【ドリームマップ普及協会HPより】
ドリームマップとは、直訳すると「夢への地図」。将来なりたい自分の姿をイメージし、台紙の上に写真や文字で表す自己実現のための目標達成ツールです。
人は夢(目標)を設定し、それが実現した状況をリアルに想像すると、その実現に向けてポジティブかつ主体的に行動することができます。
ドリームマップでは、将来の「なりたい自分像」を明確にイメージ&ビジュアル化し、広く周囲に公言することで、その認知・受容を得ていきます。さらに一人一人が自己に対するイメージをプラスに変化させ、その実現に向けた発展的かつ前向きな行動を起こすきっかけとなります。